
逃げ上手の若君の189話インターミッション1347~1348が週刊少年ジャンプにて2025年2月3日に掲載。
本来は節分ですが、何故か昨日の2日が節分という・・・。
前回は雫ら3人娘が、だれが正室になるか、奥さんになるかで考えすぎた結果、だれも結婚出来ていないというシチュエーションに。
政略結婚を考えすぎて、何がなんだか雫もわからなくなり、執事的に誰も結婚させない状態に陥ってしまった様子。
一方、人の気持ちに鈍い若君はというと、「尊氏になっちゃいますよ」とまで言われ、気絶・・・その後ようやく自白。
さて、どうなるの??
逃げ上手の若君 第189話 インターミッション1347~1348 のあらすじ
- 尊氏、仕事は弟の直義と執事の高師直に丸投げ
- 尊氏本人はご褒美上げる係に(信心集め)
- 直義、気苦労で老ける+武力の高い武士のヘイトを集めてしまう
- 3人娘の好意を言葉に出して自覚した若君、顔真っ赤で一緒に行動できなくなる
- 1347年楠木正成の子が挙兵(南朝)
- 直冬、大活躍、だが尊氏の変顔と周囲から危険視され・・
- 3人娘「嫌われてしまった!!」
逃げ上手の若君 第189話 インターミッション1347~1348 の感想

とりあえず色々あった今回の第189話 インターミッション1347~1348でしたが、
「御所巻き」…て行為を噂で聞いた。
主君を襲ってぐるぐる巻きにして…無理やり好きにさせるらしいよ
でだいたい吹っ飛びましたw
ドキドキして下着同然の格好で、若君の寝所に赴くさん3人娘。
ただ亜也子は左手に荒縄を持っている。
???
本来は上司を囲んで要求を通す行為ですけど、好きにさせるらしいよ、はぜったい違う!!
というか、誰ですか。そんなことを魅摩ちゃんに吹き込んだのは?
うん、普通に複数での夜這いですよね、いいぞ、もっとやれ案件ですね。
次回、時行どうする?・
本来の御所巻の意味
御所巻(ごしょまき)は、室町幕府において諸大名の軍勢が将軍の御所を取り囲み、幕政に対して要求や異議申し立てを行った行為。
一体どこでそんな噂を聞いたんですかw
魅摩さん!