
逃げ上手の若君の第198話、逆襲1351が2025年4月7日週刊少年ジャンプにて掲載。
今回はVS吹雪との戦いのあとのストーリーですね。
首級をとられ、お別れもすっかり済ませ後はVS高兄弟の討伐戦です!
高兄弟さえいなければ・・・と思ってしまう場面がいくつあったことか・・・。
ちなみに
足利尊氏も久しぶりの大ピンチですww
逃げ上手の若君 第198話 逆襲1351のあらすじ
というか、直義が戦に弱かったのは、思い切りがなかったせいじゃないか?と思っています。
覚悟を決めた直義軍と、所詮は戦が弱い弟殿の軍、と舐めてかかったら・・・。
まあ、敗北しますよね💧
逃げ上手の若君 第198話 逆襲1351の感想
「勝てる予感しかしなかったのに」
尊氏の言葉ですが、なめすぎたんですよね・・。
実際、この後の戦いで高兄弟は捕縛、輸送中に、あの、、、なんというか獣化した上杉殿の養子にやられる予定。
というか、油断していたり、相手を舐めていたりすると、勝ち筋って消えますよね💧
マジで油断大敵だと思いました。
ただ、それだけではなく、足利直義と、派手派手で好き勝手している高兄弟のどちらにつくか、と考えたら、足利直義につく武士もホント、多かったんでしょうね。
なにしろ、高兄弟は自分のことしか考えませんし、裏がありまくりだし、女性にだらしないし、尊氏のことしか考えていません。
一方直義は公明正大で、政務に関して評判もよく、冷静に考えて、どっちにつくかとか・・・考えないでも決まっていたかも💧







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