天空の扉21巻のあらすじ
超高速移動魔法「マクロドライブ」の使い手・ルーシュと、「雷光の勇者」レイとの戦いは終わり、遂にルサルカを取り戻した!
幸せな日々を送る一行だったが、「世界の終焉」という滅びの運命を知る…!
魔王ディアボロは滅亡に抗うべく『天空の扉』を開き、時の概念を超えて帰還、ルーシュ達との合流を果たした…!!
この星を奪おうとする’ワレワレ’との、史上最大の死闘が始まった…!!
天空の扉21巻の内容とポイント
- ディアボロはワレワレに勝てない
- 将棋のように手を重ねていく戦いには勝機はない
- 勝機があるのは戦争!
- からっぽの男、素で忘れられる
- 小説のキャラにとって神々とは、小説を読んでいる者
天空の扉21巻の感想
今回も楽しめました!天空の扉21巻。
20巻ではまさかの聖女再降臨だったわけですが、まともに考えて頭がおかしいですよね(;・∀・)
侵略者が銃を向けている中、味方の後ろから自軍の武器を全て破壊する魔法を放ち、「争いはおやめください」とか・・・。
実際、聖女たちは即、ワレワレ配下の兵に殺されました。
一体何をしに来たのか・・・(・・;)
逆転に次ぐ逆転で、生まれたのは真、雷光の勇者!
ついにスタンが勇者に・・めっちゃ感動させますねー。
これが真の雷光の勇者・・・強すぎない??
途中から読み始めた天空の扉ですが、良作ばかりで最後までしっかり読みたいです。
まとめ
シリーズ名 天空の扉
作家 KAKERU
出版社 日本文芸社
カテゴリー 少年コミック
ジャンル ファンタジー
ページ数 158ページ
配信開始日 2024/10/19 00:00
