鬼畜英雄の96話「ブロォド」が2025年11月21日にコミックシーモアにて配信されました。
氷原世界での戦いも、クライマックスになってきましたね。
やっぱりあの男はクズだった。
この記事では鬼畜英雄96話の内容をネタバレこみで徹底解説していきます。
コミックシーモアでは先行配信中、初回は7割引、合計2000円まで7割引が適応されてお得です。
作品詳細
| シリーズ名 | 鬼畜英雄 |
|---|---|
| 作者 | よのき |
| 掲載誌・レーベル | GANMA! |
| 出版社 | GANMA! |
| カテゴリー | 青年マンガ |
| ジャンル | 異世界系 |
【各話ネタバレ】鬼畜英雄96話の内容
「氷原至高女王」「極寒永夜ノ愛」英雄級中位エミシア
氷原闘技場のチャンピオン達
VS
王都の聖人ゲルンヒルド
科学武装を装備した兵
一方タカミチたちは幻術の中
サンスペリアの過去をのぞく
【各話ネタバレ】鬼畜英雄96話の感想
デスフリーズで氷原に来ると弱体化。
それなら侵略者が来ても勝てるわけがない、この常識を打ち破ったのはまさかの科学武装。
確かに銃とか、魔法が強すぎるせいで発展してなかったですけど、対人戦では強いんですよね。
氷竜もナトリウムが弱点、ということで特攻武器も準備できていましたし。
今回のメインはサンスペリアの「ブロォド」恐怖症改善と、ヘルナンデスの女王への裏切り。
裏切りがなければ普通に女王が勝てていましたね。
氷原は資源もないし、未来はない。
それは確かですが、30年も育ててもらって裏切るのはないと思うよ?
ヘルナンデスくんはサンスペリアにボコられる未来が見える・・・。
